Addnessヘルプセンター
無料の導入支援無料の導入支援
Addnessを開く
ヘルプトップ
はじめる
使い方ガイド(基本4ステップと12の活用例)AIアプリを入れてAddnessとつなぐMCP連携使い方を動画で見る
機能から探す
画面の見方サイドバーと画面の見方Web版とデスクトップアプリチャレンジと機能の鍵
ゴールゴールページゴール詳細ページテンプレートページナレッジ
チャットと通知チャットページ通知ページLINE・Messenger連携
会議と資料ミーティングと議事録ドライブ画面録画ファイル便マインドマップ
顧客と数字顧客リスト(CRM)カスタマージャーニーアナリティクスデータベースフォーム
チームの運営組織で使い始める今使っているツールと一緒に使う外部連携API(読み取り専用)メンバー一覧ページバーチャルスペースAddness Network権限とメンバー管理
自分を知るマイページ活用レポート使いこなしレベルとポイント
設定と請求組織の設定プランと請求代理店(認定代理店・2次代理店)のご案内セキュリティとデータの扱い
困ったとき
よくある質問(FAQ)Addness用語集
アップデート情報フィードバック
ヘルプ機能から探すチャレンジと機能の鍵
機能から探す

チャレンジと機能の鍵

新しく作った組織で機能に付く錠と、それを開くチャレンジ。スキップのしかた、通知とチャットが出ない時、点と使いこなしレベル。

最終更新: 2026-10-21

新しく作った組織では、まだ開いていない機能に錠が付いています。その機能のチャレンジを終えるか、「スキップして使う(点はつきません)」を押すと、機能が使えるようになります。このページでは、錠の見分け方・開け方・チャレンジの進め方をまとめます。

錠が付いているか確かめる

  • 「その他の機能」のカード — 錠のマークと「チャレンジで開く」が付き、ページ下の「チャレンジを終えると開くもの(あなたが終えると開きます)」にまとまります
  • サイドバーにピン留めした機能 — 錠のマークが付き、押すと錠の窓が開きます
  • スマホの左上のメニュー(≡)にある機能 — 錠のマークが付き、押すと錠の窓が開きます
  • ゴールの「…」 — 開いていない機能の項目は、いちばん下の「隠された機能(数)」にまとまります
  • 実行タブ — 「すべてのToDoを見る」・「ウィジェットを編集」・「ウィジェットを追加」・ルーティンの入口に錠が付きます
  • 画面右上の「録画・録音・ミーティング・議事録」 — 閉じている機能のタイルに錠が付きます

「その他の機能」を開くには、PCではサイドバーの「その他」、スマホでは画面下のバーの「その他」を押します(→ サイドバーと画面の見方)。

錠を開く

錠が付いた機能を押すと、錠の窓が開きます。窓には、その機能のチャレンジで何ができるようになるかが出ます。窓の題は「◯◯のチャレンジチケットを手に入れた」で、チケットを持っている時は「◯◯のチャレンジチケット」になります(◯◯は機能の名前)。

  • 「今すぐ始める」 — その場でチャレンジを始め、最初の手順の画面へ移ります。チャレンジを終えると機能が使えるようになり、点が入ります
  • 「後でやる」 — 窓を閉じます。チケットは手元に残り、チャレンジの一覧からいつでも始められます
  • 「スキップして使う(点はつきません)」 — チャレンジをせずに、機能だけを開きます

スキップしたチャレンジは、終わった扱いになりません。チャレンジの一覧に残り、あとでやり切ると点が入ります。

チャレンジを終えると、「おめでとう!◯◯が使えるようになりました」と出ます。「◯◯を開く」を押すとその機能へ移り、「あとで」を押すと窓を閉じます。

チャレンジを進める

チャレンジは、画面の案内に沿って手順を順に進めます。手順には、画面を開くと自動で進むもの・「できた」を押すもの・「次へ」や「見た!」を押すものがあります。

  • 途中でやめる: 「やめる(次は最初から)」を押します。ブラウザーのタブを閉じても同じで、進み具合は残らず、次は最初からになります
  • 時間がたった時: 始めてから24時間たつと、「時間が経ったので最初からやり直しましょう。」と出て、最初からやり直しになります
  • AIに頼む手順: 「✦ AI に依頼してきてね!」と出ます。使うAI(Claude Code・Codex・ChatGPT)を選ぶと、指示文が入った状態でAIが開きます。AIが動いたことが確認されると ✓ が付きます

AIがAddnessとつながっていないと、AIが動いたことを確認できません。つなぎ方はAIアプリを入れてAddnessとつなぐにあります。つないだAIは、チャレンジの手順を終えたことをAddnessへ報告できます(→ MCP連携)。

始められない時

窓に「スキップして使う(点はつきません)」だけが出て、チャレンジの「今すぐ始める」が出ないことがあります。その場合、窓には次のどれかが出ます。

  • 「◯◯のチャレンジは管理者だけが始められます。」 — 管理者でない人が見た時に出ます(例:「仲間を招待しよう」)
  • 「◯◯のチャレンジはアプリでは始められません。」 — 使っている端末で始められない時に出ます(例:アプリの「仲間を招待しよう」、スマホの「録画を知ろう」)
  • 「◯◯のチャレンジは、メンバーの機能が開いた後に始められます。」 — 通知・チャット・活用レポート・バーチャルスペースが当てはまります。メンバーの機能は、招待した人が組織に入ってくると開きます
  • 「◯◯のチャレンジは、テンプレートの機能が開いた後に始められます。」 — ルーティンが当てはまります
  • 「◯◯のチャレンジは、◯◯にアップロードできる有料プランの方が始められます。」 — ファイル便が当てはまります

通知とチャットが出てこない時

新しく作った組織では、メンバーの機能が開くまで、通知とチャットが左メニューにも画面下のバーにも出ません。メンバーの機能は、招待した人が組織に入ってくると開きます。スキップでは開きません。

  1. チャレンジ「仲間を招待しよう」で、仲間を1人招待します。招待のボタン・リンク・メールの順に案内が出て、リンクをコピーするか、メールで招待を送ると終わります。終えると、メンバーのページが使えるようになります
  2. 招待した人が組織に入ってくると、メンバーの機能が開きます。「仲間を招待しよう」を終えていると、「仲間が入ってきました!」と出て、500点が入ります

メンバーの機能が開くと、通知とチャットのほかに、組織図・ゴールを仲間に渡すチャレンジ・ミーティングなども使えるようになります。メンバーの機能が開くまでは、メンバーのページの上に「招待した人が入ってくると、メンバーの機能が開きます」と出ます。招待されて組織に入った場合は、メンバーの機能が最初から使えます(→ メンバー一覧ページ)。

錠が付く機能と、開くチャレンジ

「その他の機能」のカードは、次のチャレンジで開きます。

まとまりカード開くチャレンジ
仲間とはたらくメンバー「仲間を招待しよう」
仲間とはたらくランキング「ランキングで自分の位置を知ろう」
仲間とはたらくNetwork「Networkを知ろう」
仲間とはたらくバーチャルスペース「バーチャルスペースの流れを知ろう」
業務を効率化しようテンプレート「テンプレートを自分のゴールに使おう」
業務を効率化しようナレッジ「ナレッジを作って、AIに使わせよう」
業務を効率化しようマインドマップ「マインドマップを知ろう」
業務を効率化しようフォーム「フォームを知ろう」
データを貯めようドライブ「ドライブを知ろう」
データを貯めよう議事録「議事録を知ろう」
データを貯めよう録画一覧「録画を知ろう」
データを貯めよう録音一覧「録音を知ろう」
データを貯めようファイル便「ファイル便の流れを知ろう」
データを貯めようデータベース「データベースを知ろう」
成果を自動化しよう顧客管理「顧客管理を知ろう」
成果を自動化しようカスタマージャーニー「カスタマージャーニーを知ろう」
成果を自動化しようアナリティクス「ゴールに数字を結ぼう」
自分を知るマイページ「マイページを知ろう」
自分を知る活用レポート「活用レポートを知ろう」

「その他の機能」のカード以外の入口は、次のチャレンジで開きます。

  • 通知 — 「通知を知ろう」
  • チャット・ゴールの「コメント」 — 「チャットを知ろう」。コメントはチャットと同じ錠なので、チャットの「スキップして使う(点はつきません)」を押すとコメントも使えます(→ チャットページ)
  • ゴールの「…」 — 「テンプレートから追加」は「テンプレートを自分のゴールに使おう」、「担当者・メンバー」は「仲間を招待しよう」、「通知」は「通知を知ろう」で開きます。「ミーティング」は「仲間を招待しよう」と「チャットを知ろう」の両方、「KPIを設定する」は「今やるべきToDoを選んでみよう」と「ゴールに数字を結ぼう」の両方を終えると使えます(→ ゴールページ)
  • 実行タブ — 「すべてのToDoを見る」は「今やるべきToDoを選んでみよう」、「ウィジェットを編集」・「ウィジェットを追加」は「実行タブにウィジェットを置こう」、ルーティンは「ルーティンを作ろう」で開きます
  • 画面右上 — 「録画」は「録画を知ろう」、「録音」は「録音を知ろう」、「ミーティング」と「議事録」は「議事録を知ろう」で開きます

みんなのゴール(自分しかいない組織では「全体のゴールツリー」)とゴール詳細のページには、錠が付きません。初めて開いた時に「初めて◯◯を開きました!」と出て、点が入ります(→ ゴール詳細ページ)。

チャレンジの一覧を見る

  • 開く: PCでは左メニューの「チャレンジ」から開きます。終えていないチャレンジがある間だけ出ます。赤い数字は、持っているチケットの数です。「その他の機能」の「自分を知る」にも「チャレンジ」のカードがあります。スマホでは「その他」→「その他の機能」の「自分を知る」から開きます
  • ページの上: 「ToDo を終えた数」・「ストリーク」・「✦ で AI に頼んだ回数(どこの ✦ からでも)」の3つの道が並び、次の目標に届くと点が入ります
  • 「持っているチケット」 — 手に入れたチケットが並びます。「今すぐ始める」を押すと最初の手順へ移ります
  • 「便利機能」 — デスクトップアプリやスマホアプリなど錠のない機能のチャレンジと、すでに開いている機能のチャレンジが並びます。見出しを押すと開きます。カードの「チケットをもらう」を押すと、チケットが手に入ります
  • 「まだ見つけていないチャレンジ」 — 重なったカードを押して開き、伏せたカードを押すと窓が出ます。「鍵を開ける」を押すと、チャレンジが見つかり、チケットが手に入ります
  • 「完了 n ・ スキップ n」 — 終えたチャレンジが並びます。スキップしたチャレンジは「もう一度やる」で戻せます

実行タブの使い方の案内(「実行タブの使い方を知ろう」)を終えると、チャレンジ「チャレンジの使い方を知ろう」のチケットが見つかります。チケットがある間は、PCでは左メニューの「チャレンジ」に、スマホでは画面下の「その他」に、赤い印が付きます。チャレンジのページを開くと「チケットを見つけました!」と出て、「始める」を押すと、ページの5か所(回数の道・節目・見つけたチケット・便利機能・まだ見つけていない機能)に順に吹き出しが出ます。吹き出しを読んで「次へ」を押し、最後に「できた!」を押すと終わり、30点が入ります。

点と使いこなしレベル

チャレンジをやり切ると、チャレンジごとに決まった点が入り、「使いこなしレベル」が上がります。スキップした時は点が入りません。貯まった点の見方は使いこなしレベルにあります。

細かい設定

  • 錠が付く人: 新しく作った組織にだけ錠が付きます。それより前から使っている組織には、錠は付きません。ゲストにも付きません
  • 錠が付く機能: 組織を作った時期によって、錠が付く機能の数が変わります。画面に錠が出ている機能が、その組織で錠の付いている機能です
  • 一度開いた機能: ほかの組織でも、開いたままになります
  • メンバー: 組織に招待されて入った人は、メンバーのページとメンバーの機能が最初から使えます

この記事は2026年10月21日時点の画面で書いています。

前のページ

LINE・Messenger連携

次のページ

データベース

同じセクションの記事— 画面の見方

  • サイドバーと画面の見方
  • Web版とデスクトップアプリ

この記事は役に立ちましたか?

Addnessヘルプセンター
  • 公式サイト
  • 講座
  • AIとつなぐ
  • サポート
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー

© 2026 Addness