ヘルプ用途から探すタスクの発散と実行
用途から探す

タスクの発散と実行

やることを書き出して今日のToDoに入れ、AIに依頼するまで。迷ったときの壁打ちとマインドマップも。

最終更新: 2026-09-24

やることが見えているときはタスク(ゴールの下に書く小さなゴール)を作ってAIに渡し、見えていないときはAIと壁打ちして書き出します。その流れを、実際の画面で4分の動画にまとめました。

この動画でわかること

時間内容
ゴールとタスクの構造
タスクを作って今日のToDoに入れる
AIに依頼する(進める)
迷ったら壁打ちする
マインドマップで発散する
まとめ

流れ

  1. タスクを作る — ゴールページで、進めたいゴールの下にタスクを書きます。タイトルの入力中にEnterを押すと、次の行を続けて入力できます
  2. 今日のToDoに入れる — 今日やる分を、行頭の「+」で今日のToDoに入れます
  3. AIに依頼する — 行の✦(「AIに依頼する」)→「進める」を選び、「Claude Codeで開く」「Codexで開く」のどちらかでAIに渡します。ほかのAIを使うときは「指示文をコピー」して貼り付けます。AIはゴールの完了の基準・メモ・コメントを読んでから進めます
  4. 迷ったら壁打ちする — 何をやればいいか決めきれないときは、同じ✦から「壁打ちする」を選びます。AIが問いかけながら一緒に整理して、子ゴールの案を出します。作るのは、あなたがOKしたものだけです
  5. 考えを広げたいときはマインドマップ — 「その他」→「その他の機能」の「マインドマップ」で思いつくことを書き出し、AIに「マインドマップ『◯◯』を読んで、ゴール『△△』の下にタスクを追加して」と頼むと、そのゴールの下にタスクが追加されます

くわしく読む

この記事は役に立ちましたか?