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マネジメントの効率化

メンバーの毎日の動きと目標とのつながりを見て、声かけやリマインドをAIと一緒に回します。

最終更新: 2026-09-24

マネジメントで見たいのは、目標に対して各メンバーがどんなタスクをやっているかです。それをメンバーページで毎日確かめる方法と、リマインドや全社への依頼をAddnessとAIに任せる方法を、7分弱の動画にまとめました。

※3:22〜で紹介しているデイリーレポートとランキングは、アドネス株式会社の社内の運用例です。Addnessの機能ではありません。

この動画でわかること

時間内容
メンバーページで毎日の動きを見る
目標とつながっているかを見る
動きが少ない日に気づく
AIにリマインドや確認を任せる
社内の運用例:デイリーレポートとランキング
DMですぐ声をかける
全社への依頼をゴールで配る
まとめ

流れ

  1. 毎日の動きを見る — サイドバーの「メンバー」でメンバーを選ぶと、その人の今日のToDo・ゴール・活動が見えます。数をこなしているか、目標に合ったToDoかが、ここで分かります
  2. 目標とのつながりを見る — ToDoが、上位のどのゴールのためのものかも見えます。目標とずれていれば「これはやらなくていいから、こっちをやって」と伝えられます
  3. 動きが少ない日に気づく — 活動カレンダーは、ゴールの完了が多い日ほど明るい緑になります。暗い日や色のない日があれば、理由を聞くきっかけにします
  4. 声をかける — メンバーの行のDMボタンから、その人とのDMがすぐ開きます
  5. 確認やリマインドをAIに任せる — MCPで接続したAI(Claude Code・Codexなど)に頼めば、動きの少ない人への声かけや、頼んだことがまだ終わっていない人への定期的なリマインドも任せられます
  6. 全社への依頼はゴールで配る — 「価値観診断を受ける」のような全員への依頼は、全メンバー分のゴールを作って配ります。各自のゴールページに自分のタスクとして並び、誰がまだかもすぐ分かります

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